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「『少女の友』展」では、歴代の付録(上写真)や表紙、挿絵原画など約300点を紹介。同期間中、『少女の友』のファンだという漫画家・安野モヨコ氏の展覧会も開催している
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住所 : 文京区弥生2-4-3
TEL : 03-3812-0012
開館時間 : 10:00〜17:00(入館は〜16:30)
休 : 月(祝日の場合は翌火休)
アクセス : 南北線東大前駅1番出口から徒歩7分
http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/
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大正から昭和期に活躍した挿絵画家・高畠華宵の絵を所蔵する美術館。12月23日までは、明治41(1908)年から48年間刊行され、少女雑誌としてはもっとも長い歴史を誇る『少女の友』の特別展を開催中。表紙や中の挿絵を担当した画家・中原淳一によるみずみずしい美少女の絵は、現代人の目にも艶やかに映る |
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生涯で約300冊の装幀を手掛けた竹久夢二。女性の絵やアールヌーボー調のデザインなども得意とするが、自身の子どものために絵本の制作や装幀にも力を入れていた
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住所 : 文京区弥生2-4-2
TEL : 03-5689-0462
開館時間 : 10:00〜17:00(入館は〜16:30)
休 : 月(祝日の場合は翌火休)
アクセス : 南北線東大前駅1番出口から徒歩7分
http://www.yayoi-yumeji-museum.jp/
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「弥生美術館」に併設する美術館(900円で両館あわせて入館可能)。画家・竹久夢二の作品をさまざまな切り口で紹介する。12月23日までは、夢二が初めて手掛けた『夢二画集 春の巻』の刊行100周年を記念し、「夢二装幀事始」展を開催。数々の装幀本のほか、同時代に活躍した夏目漱石らの作品なども展示する |
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住所 : 文京区本郷5-3-15
TEL : 03-3815-7088
営業時間 : (カフェ) 11:30〜22:30(日祝は12:00〜20:00)
(金魚販売) 10:00〜20:00
休 : (カフェ) 月(祝日の場合は営業)
(金魚販売) 無休
アクセス : 丸ノ内線本郷三丁目駅2番出口から徒歩5分
http://www.kingyozaka.com/
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カフェにはさまざまな金魚グッズが陳列されている。ここでしか入手できない貴重な一点ものも多い
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創業から約350年間、金魚卸売業を営んできた老舗。生け簀や水槽、金魚鉢で金魚たちが元気に泳ぎ回り、その愛らしい姿には思わず頬がゆるむ。また、敷地内にある喫茶・食事処は、金魚が描かれた絵画やステンドグラスに囲まれた大人の空間。コーヒーや中国茶を味わいながらゆったり過ごしたい |
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レトロなレジスターは昭和9年のもの。「円」だけでなく「銭」の単位までもうけられている金額の表示部分に注目!
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住所 : 文京区本郷6-17-1
TEL : 03-3812-2591
営業時間 : 11:00〜16:00
休 : 不定休
アクセス : 南北線東大前駅1番出口から徒歩5分
丸ノ内線本郷三丁目駅2番出口から徒歩8分
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もともとは店名どおりフルーツポンチや果物を出す喫茶店だったが、現在のメインメニューは野菜をルウに練り込んだオリジナルカレー(750円)。風味豊かなルウはクセになる味わいで、リピーターが多いのも納得。生搾りのジュース(オレンジジュース350円)と一緒にどうぞ |
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